(所沢市)犬のぽん子の立会火葬

2025/07/12

キャバリアのぽん子は保護犬で、2年前に迎えましたが当初はごはんをなかなか食べなかったり慣れるまで時間がかかったそうです。日々を重ねるうちに少しずつ安心していき、やがていつも家族のそばにいるようになりました。
一緒に出かけることが大好きで、ジョイフル本田は特にお気に入りでした。
7月の昼過ぎ、ぽん子は静かに旅立ちました。

葬儀当日は家族4人でぽん子と来場、ゆっくりと出発の支度をしました。
おてての肉球スタンプを色紙に残したあと家族の手でぽん子にお花をたむけて出発しました。

送り火がともり、斎場の煙突から空へと昇っていくぽん子ちゃんを家族で見送りました。

火葬後は、家族の手で収骨を行い、小さくてかわいらしいお骨まで大切にお壺へ。
キルトのふくさで包み、ぽん子は再びお家へと帰りました。

(貸切斎場にて立会火葬、所沢市、狭山市、入間市のペット火葬は白ユリペットセレモニー